5/20はドタキャンされたので、聞きたい内容を選出委員長のご主人発で質問書として真部前会長に送る。回答があるか、回答期限(25日)までに回答がない場合、このブログに掲載します。また、議長宛に質問書を送ってありますが、回答期限(20日)までに回答がなかったので、質問書を公開します。
今後の打開策を、松田校長と電話で協議。取り急ぎ、暫定役員が臨時総会を開いて、18年度の臨時事業計画案・臨時予算案を出して、臨時総会で承認を取って、とりあえず活動できるようにし、規約改定等をあとは粛々とやればいいのでは?18年度新役員が決まった段階で、再度臨時総会で正式な事業計画案と予算案の承認を取ればいいんじゃないですか?と提案する。私は大人なので(笑)、臨時総会にこのような議案が出れば反対しませんよ。私が今まで何を言ってきたのかというと、ルールは守りましょう、ということです。学校の教育現場なんだから、こんなこと当たり前じゃあないですか。
日頃、危機管理のない生活をしているためかこちらの文章を拝見してすぐは、衝撃的な内容や現実に強いショックを受けました。しばらく思考停止状態に陥り、改めて読み返しさすがプロの文章はすごいと一人うなってしまいました。嘘を重ねごまかそうとする相手には粛々と事を進めるのが一番です。この国は法治国家なのですから。応援しますよ。
投稿情報: 頑張って下さい | 2006年5 月24日 (水) 16:31
質問書を読んでいただいてありがとうございます。議長への質問は、20日の話し合いに必要だと思い出したのですが、副校長からもU副会長からも全く返事がありません。副校長は、「承認されていないのだから回答しなくてもいいだろう」というので、承認されないのは、「議決が成立しないならか」「否決されたから」なのか、双方の主張が対立しており、学校も、これにより対処方法が違うのだから回答してほしいと言っているのですが、議長としての責任感は全くなく、「出来たらします」と言うのみです。真実がわからなければ、解決の糸口が見つからないというのが、全く理解できておらず、嘆かわしい限りです。
議決権のない顧問相談役3人以外に、旧6年生が何人いたのかさえ開示してもらえません。
投稿情報: 中澤 | 2006年5 月24日 (水) 22:00
顧問相談役3人も否決に回ったというのは、それなりの判断だった訳ですね!議決権があるかないかは、私は詳しくありませんが、PTA役員OB、OGの顧問相談役が「否決」に回られたという事は承認しかねるという重大な考えがあったと想像されます。私達の先輩の意見ですから尊重したいものです。
そういえば、選出委員の方々の中にも旧6年生の父兄がいたのでしょうか?これも私的には不思議。
あと「真部降ろしがあった。」との元選出委員からの内部告発。これも重大は発言ですよね〜。実際。ここには、誰も触れてないけれど、
大塚さん、どう思いますか?
投稿情報: 佃島小PTA会員 | 2006年5 月24日 (水) 23:49
18年度の役員に選ばれている方々に佃小PTAが運営できないとも思わなかったし、逆にお父さん達が入って安心だなぁとも思ってましたが、顧問相談役まで出てきて承認しかねる重大な何かっていったい、佃小のPTAには何があるんですか?!
それに選出委員を途中で降りてしまったような人と言っては失礼ですが、そんな無責任な方の発言を内部告発だなんて言えるんでしょうか・・・!?
おかしいと感じるなら、ちゃんと責任を果たし、中で反対すればよかったじゃないですか。それじゃあ、最後まで頑張って選出委員から逃げなかった皆さんがあまりにもかわいそうです。
選出委員は任務を全うした時点で解散という会則なので、総会に出て発表するまでは任務があるから出席していて当然。
議決権を持つのは問題ないと思いますが違うんですか?!
投稿情報: | 2006年5 月25日 (木) 00:50
ごめんなさい、さっきのコメントは大塚さんでもないのにレスつけてしまって失礼しました。
投稿情報: | 2006年5 月25日 (木) 00:52
先日、H顧問から間接的にコメントをもらいました。反対した理由は
「ほぼ全員前任の役員がやめると、大阪佃の交流会ができなくなるから反対した。全員を変えるのは反対だ」
と言う主旨でした。
大阪佃との交流会が、役員が経験者でないと出来ない理由があるのかどうかわかりませんが、経験者がサポートすればいいことだと思います。
OBが反対するということと、議決権がある方が反対するというのは、全く違います。顧問・相談役としてきちんと意見を述べるべきです。どうして反対かを。彼らの役割は議決権を行使することではなく、意見を言うことです。
もし、OBの意見を総会の議決に反映させるのであれば、会則第7条を改正して、OBの範囲をきちんとさせて、会員とすべきです。
OBは口は出し、運営に参加する=議決権を行使するが、金は出さないと言うのであれば、このことも、会則できちんと決めるべきです。
会則をどのように変えるべきかきちんと議論すべきです。
旧6年生の選出委員は、選出委員として当然に参加しなければなりませんが、議決には、加わっていないと思います。
当日、VTRを取らせてもらえれば、はっきりしたのですが。残念です。
参加・出席する権利と議決権の有無は全く違います。この混同があると、そもそも、このような任意団体の意義が疑わしくなります。誰のためのPTAか言うことが判らなくなります。
VTRに反対された方は、私の知る限り役員承認に反対された方ばかりです。この事実もきちんと認識すべきです。
投稿情報: 中澤 | 2006年5 月25日 (木) 07:46
やはりVTR撮影した後に「あぶり出し:魔女裁判」的な事をしたかった訳ですね......。
投稿情報: PTA会員 | 2006年5 月25日 (木) 07:50
すごいなぁ…あぶり出し魔女裁判って言っちゃうんだ…。
国技の相撲の取り組みだってVTRに撮って判断するじゃないですか
事故でも事件でも操作の頼りになるのはVTRですし…
中澤さんはこんな大切な議決をVTRできちんと検証なさりたかったんじゃないんですかね…
私も79人で始まったのに賛否足したら増えてる?!って不思議でしたし、だから反対者はVTRを撮らせたくなかったのかぁなんて思っちゃいましたけどね
投稿情報: | 2006年5 月25日 (木) 10:43
PTA会員さんへ
顔の見えないネットの世界でもルールがあるはずです。あなたの発言は、人に不愉快な感情を抱かせたり、論理のすり替えを行う等、事態を混乱させるだけで問題を解決する方向に導こうという意思は感じられません。私は、規約に則らず物事を進めようとする暫定役員の方々のやり方こそ間違っていると思います。
投稿情報: 頑張って下さい | 2006年5 月25日 (木) 11:03
私も同感です。自ら実名で意見を述べている中澤さんに対し、あぶり出し・魔女裁判はないよなと思います。佃小のPTAはこわいのでこれまでなるべくかかわらないようにしてきましたが、このプログを読む限り、熱意ある新役員にPTAをおまかせしたくなりました。
投稿情報: | 2006年5 月25日 (木) 16:02
PTA会員様
「あぶり出し:魔女裁判」ていうのは、よく意味がわかりません。旧役員の方は、否決したと言っているのですよ。どうして否決なのか、私には、全く理解できません。賛成に起立した方42名、反対に起立した方45名、45名の内、明らかに、議決権のない方3名。したがって、賛成、反対42名です。賛成42名の内、新役員候補11名、選出委員4名(1名は旧6年生のため、議決に参加せず。)、教員22名、私の知り合い5年生の父母1名の38名は確実に議決権があります。私の把握していない賛成者は4名と言うことになります。
顧問・相談役を除く反対者は42名ですが、当日、旧6年生が何人参加していたのかも、議長と真部暫定会長に質問していますが、全く返事がありません。
こんなことで、承認だ、否決だといっても、適切な議決権の確認という基本的なことが、出来ていないのは、議決は無効だと言うことです。
そのことを明確にするために、VTRがあれば、確実に事実が確定できたので、VTRを撮れなかったことは非常に残念です。これさえあれば、今回の混乱は最小限に出来たと思います。直ぐに再生して確認すればよかったのですから。本当に議決権のある賛成票と反対票は何票だったのかです。
確認できなければ、臨時総会で、再度、新役員候補の承認を上程すべきです。この上程には、会則の変更はいらないので、すぐに」、合法的にできます。
いまの、「会則違反」の書面議決は、手続き的に全く論外です。
投稿情報: 中澤 | 2006年5 月25日 (木) 20:45
現実にブログで録音公開した途端に聞いた感想で「笑えるキャラだ!」とか、「冷静さにかける!」とか、勝手に面白がる民度の低い方々もこのブログに登場してきてるじゃないですか?そういう意味では、映像なんか記録してたら、それをネタに脅迫、馬鹿にするなどのネタにされる危険性、完全に無いと貴方は断言出来ますか?合法的にどうのこうのとか言い切ってますが、合法かどうかは、最終的には司法が決める事になってるのです。肩書き、法律など、そういうワードを振り回さずに、会員の気持ちを集める事が大事ですよ!PTAの様なコミュニティーでは......。ギリギリ半々とか、逆転出来るとか勝手な解釈、妄想は個人でして下さい。
旧役員の方々も納得出来る新役員への交代が出来なかったこと事態、あなたの負けなのです。新役員の方、誰も本音では否決しないと思います。いい方ばかりと思います。それを選んだ貴方達に対しての選出方法等に否決をしたんだと思いますよ!だから次回は承認されると思います。でもあなたも今度の騒ぎの一要因である可能性高いですから身を引いた方がと思います。
投稿情報: PTA会員です。 | 2006年5 月25日 (木) 21:30
録音の公開。大いに結構。、確か、議事録は未だ出されていませんよね。是非、皆さんお聞きになって、検証しようじゃありませんか。その上で改めて議論しましょうよ。事実と空想を分けようじゃありませんか。
投稿情報: 不信感の塊 | 2006年5 月25日 (木) 22:09
平成18年5月18日付真部温美さんの名前で配布されました 「5月12日PTA総会報告」 の下から2行目に 〈議事録を会員の皆様に配布する準備をしております〉 とありますが議事録はもう配られているのでしょうか?私はまだ見ていないのですが・・・。誰か教えていただけますでしょうか?
投稿情報: 青いバラ | 2006年5 月25日 (木) 22:46
録音するかしないか、ビデオを撮るかとらないか、と言う問題については、一人の個人についてはいざ知らず、総会という公共の場においては、おのずと答は明らかだと思います。人前で発現することは勇気の要ることだし、記録の有り無しにかかわらず、常に批判にさらされる危険性があるのを承知で、だれもが発言なさっているはずです。その意味では黙っていることが一番楽だし、安全ですが、それをあえて破ってまでしているのですから、隠蔽することから生じる恐怖や事なかれ主義よりも、公開することへの意義をとるべきだと私は思います。
また、ここまで、問題さ噴出しているのに、なぜあえて「旧役員の納得」が必要なのでしょうか?さらに「負け」とか「身を引く」とかも意味不明、かつ「民度」を下げているしか言わざるを得ないというのが感想です。
投稿情報: 父です | 2006年5 月26日 (金) 00:44
すいません、先のコメント、誤字脱字だらけで申し訳ありません。が、主張は変わりありません。何せ初めて(デビュー)なので…
投稿情報: 父です | 2006年5 月26日 (金) 00:48
PTA会員様
旧役員の承諾なしと言っていますが、4月19日の運営委員会で旧役員は承諾して、役員承認議案を上程しているのですよ。上程を承認といわずして、何を承認というのでしょうか?一般会員は、総会でしか意見を言えませんが、旧役員は、役員承認議案を上程すると言うことは、承認しているということなのです。総会は、一般会員としての意見である言うのであれば、役員を辞任して、一般会員として議決に参加すべきです。
選出方法に関しては、4月19日の運営委員会(4時間以上)で説明されています。もし、この運営委員会の結論が納得できなければ、私の質問書にあるように、真部前会長は「自ら辞任して」役員承認案を他の誰かが上程するか、上程しなければよかったと思います。
きちんと、質問書に回答してほしいと思います。どうして、自ら上程した議案に、役員留まったまま、反対票を投じたのか?社会道義に反します。
おそらく、議長へ委任した方で、承認されないことがあると想定して委任した方は、ほとんどいないと思います。
議長へ委任したかたのコメントをお願いします。
投稿情報: 中澤 | 2006年5 月26日 (金) 09:15